お客様の声

2015.09.29更新

皆さんこんにちは、やがわ整骨院本院の副院長の安田です。
だんだん涼しくなってきましたね~。

これからはスポーツの秋ですね!
スポーツいきなり始めると出てくるものが捻挫だったり肉離れです!
そんな捻挫や肉離れになったときの応急処置に使うアイシングやお風呂での温めってどんな時に使い分けるのか?
今回は冷やしと温めについてお話ししていきましょう!

寒冷療法と温熱療法

腰や膝、肩などが痛むときは冷やしたほうがいいですかそれとも温めたほうがいいですか?とよく聞かれます。これについて・・・

■寒冷療法(かんれいりょうほう)...患部を冷やす治療です。
  冷やすことで炎症を抑えたり、痛みの感覚を鈍らせたり、筋肉 軽減 
  させたりします。
  大切なのは「急性期の炎症がある場合に行う」治療であることです。
  患部が熱を持っていたり、赤く腫れていたりする時は、この寒冷 
  療法を行う目安になります。
(たとえば、風邪で熱があるときに、氷まくらや氷嚢を使うのと同じです。)

■温熱療法(おんねつりょうほう)...患部を温める治療です。
  慢性期の痛みを緩和したり、関節の拘縮(動きの制限)を改善した 
り、筋肉の緊張を解くために行います。
  整骨院では、以下のような温熱療法があります。
「ホットパック」:温めたパックを患部に当てる。 
「遠赤外線」:深部の骨や筋肉を温める
                               などなど・・・。
  家庭では、入浴によって温めたり、使い捨てカイロで
  患部を温めたりするのが効果的です。
   <注意点> 急性炎症や外傷の急性期(痛めてから7~10日間)には、
   症状を悪化させることになるので、行ってはいけません!

  一般的に肩こりの場合、慢性的であることが多いので
  「温熱療法」が効果的でしょう。
  ただし、肩こりは慢性的であっても一時的に痛みが増悪したり、
  つっぱり感が悪化したりする場合は「寒冷療法」も良いと思います。
  大切なのはこれ ・・・ 
  「寒冷療法」 → 急性期の炎症   
  「温熱療法」 → 慢性期の症状
                          ぜひ、目安にして下さいね!

投稿者: やがわ整骨院

2013.05.16更新


初めてお世話になったのは顔の皮膚トラブルでしたが、今ではこちらが体調管理のよりどころになっています疲れが取れなかったり、体調が悪くてもどうしてもしなければならないことがある時なども、『天使の羽』に行けば何とかなる...と何度も乗り切ることができました。その時の体調を的確に診断し、豊富な知識と技術で施術していただけるので、本当に助かっています。加えてエステ効果も抜群ですので、助かっています。

投稿者: やがわ整骨院

2013.05.16更新


仕事を始めて、まだ1年も経っていない時にひどい腰痛におそわれました。
しばらく我慢していたのですが、"これではよくない"と、祖母や母がお世話になっていたやがわ整骨院へ。
はじめは痛みがひどく心が落ち込んでいたのですが、少しずつ体が良くなり気持ちが明るくなれました!
心のケアまでしていただいて本当に感謝です♪

また、エステ部門でもお世話になっており、体のラインが変わってきたなぁ~と実感しています。友人からは「顔が小さくなったね!」とよく言ってもらえ、「そうかなー?」と言いつつ、内心喜んでいます(笑)ありがとうございます♪

マイペースな私が前向きに自分の体と向き合っていけているのは、整骨院のみなさんのおかげだと感じています。
本当にありがとうございます!
これからもよろしくお願い致します。

投稿者: やがわ整骨院

2012.12.20更新


学生の頃から、足首のねんざがくせになり、一日の終わりには腰が苦しくなり、首には常に違和感がある・・・というのが自分の体で、この体が当たり前でした。
仕事を始めて、腰痛が酷くなり、少し楽になれば...とやがわ整骨院さんに通い始めました。
「治りますよ!」という先生の言葉に「え!治るの!?」と驚きましたが信じて通い続けました。
その結果、体がとても楽になり、当たり前だと思っていた苦しさや痛みから解放されました。スタッフの方もみなさん明るく、優しく親身に相談にのって下さるので、私は体と一緒に心も癒されています。いつも本当に有難うございます。
あの時、勇気を出して扉を開けてよかったです。

投稿者: やがわ整骨院

2012.12.20更新


やがわ整骨院も通いだして数年になります。
今は私にとっては"駆け込み寺です"
どの先生にも治療して頂いても満足のいく結果が得られます。

"その日の痛みはその日のうちに..."
悪化しない限り、痛み、疲れを取り除いて下さるので助かっています。

変形性膝関節症を抱えながら介護生活をやり遂げてこれたのも先生方のお蔭と感謝しています。
数年前には考えられなかった程、歩行や階段の上り下りがスムーズです。

何かあってもやがわ整骨院に駆け込めばいいという安心感が心を軽くしてくれます。

年齢を重ねれば、色々と体の不調をきたしてくると思います。
これからも末永く宜しくお願いします。

投稿者: やがわ整骨院

2012.12.20更新

わたしが坐骨神経痛になったのは半年前のことでした。右のお尻からのももの裏側、ふくらはぎ、くるぶしまでヒビくような痛みに襲われました。

歩くと痛い!靴下を履くときも痛い!足の爪を切る時も痛い!一番困ったのは自転車に乗っても痛い!ことです。

治療に通い3か月ほどたった頃、ようやく光が見えてきました。この3か月は痛みに波があって喜んだり、落ち込んだりでした。根気よく治療を続けられたのは先生方の明るい励ましとアドバイスのおかげでした。原因のひとつに姿勢の悪さ、猫背だとわかりました。これは長年身にしみた習慣、癖なのでなかなか直すのに苦労しています。常に姿勢を意識するようになりました。また違和感はありますが自転車に乗れるようになって仕事にも復帰できました。あの痛みはもうヤダ、二度とゴメン!!そんな気持ちでストレッチに励んでいます。

投稿者: やがわ整骨院

2012.12.19更新

宜しくお願い致します。

投稿者: やがわ整骨院

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